スタッフ紹介

湖北店 高橋 慶輔

「自分にも会社にも伸びしろあり」です。

湖北店高橋 慶輔

01

わが国唯一の専門学校で勉強。

G&Eビジネススクールと言って、日本で唯一、パチンコ・スロット業界への就職に特化した専門学校があります。
僕は「いろいろな人にパチンコ・スロットの楽しさを知ってもらいたい」と思って、この学校に入学。遊技機・映像演出・ホール運営などについて幅広く勉強しました。

そして2017年3月に卒業。僕には、アミューズメントやエンターテイメントの仕事が天職だと確信し、新卒定期採用7期生として湖北台産業に入社したのです。

02

将来性がある。自分を伸ばせる。

千葉に住んでいるので、就職活動を通して地元のパチンコ会社をリサーチしたところ、湖北台産業が展開しているVZONEの店舗と接客サービスが秀でていると、各社のさまざまな店舗に足を運ぶなかで強く感じました。

しかも、10年計画で店舗網の拡大を図っており、エコビジネスやコンビニ経営にも進出していると分かって、将来性があると納得。
社会人として成長できる=自分を伸ばせる会社だと判断できたのが、入社の決め手でした。

03

体験のすべてが目からウロコ。

入社してびっくりしたのは、想像していた以上に充実した教育研修とサービスのクオリティです。
研修ではビジネスマナーや接客の基本からじっくり学んで基礎を固めます。配属後は、「チームのみんなで連携してお客さまと向き合い、満足感・統一感のあるサービスを提供する」店舗オペレーションのあり方を実地で体得していきます。
日々の仲間やお客さまとの体験がすべて新鮮な発見で、目からウロコの入社1年目でした。

04

自分の力でお店を切り盛りしたい。

少しずつですが、最近はチームをリードする役割を任されるようになりました。
4月には新卒の後輩やアルバイトの新人が入ってきます。先輩たちに教えられたことを、今度は自分がお手本になって次へ伝えていかなければなりません。
それくらいスピード感をもって成長できる環境だけに、一日も早く店舗マネジメントの力を身につけ、自分が主体になってお店を切り盛りしたいと、夢のある目標に向かってトライアルを続けています。

高橋さんの『はみ出し情報』

当社では半年に2~3冊、バラエティ豊かな課題図書を読んで、レポートにまとめます。
その一冊、ハーバード大学の有名な教授の著書『マイケル・ポーターの競争戦略』に、僕はすごく刺激を受けました。
コストと価値の関係、お客様に対する来店の動機づけ、効果的な販促など、VZONEに応用できるヒントで一杯だったからです。
萌え系のアニメやゲームもいいけれど、たまには硬派の読書も悪くないと身に染みて感じました(笑)。

湖北店 高橋 慶輔